”手妻(てづま)”を”お江戸まじっく”として現代に甦らせます!

”手妻(てづま)”を”お江戸まじっく”として現代に甦らせます!

有栖川萌

お江戸手品師

”手妻(てづま)”を”お江戸まじっく”として現代に甦らせます!

プロフィール

“お江戸手品師として活動中!マジックショーやイリュージョンショーにも出演します!

有栖川 萌(Moe Alicegawa)
お江戸手品師
マジシャン

小さい頃からプリンセステンコーに憧れマジックに興味を持ち、大学ではマジック部に所属。
大学卒業後はプロマジシャンとして日本全国を飛び回り、マジックショーやイリュージョンショーに出演します。
数多くのマジックを演じる中、日本の古典手品である「手妻(てづま)」に得に惹かれ、独自のアレンジを加えて「お江戸手品師」として活動を始めました。

特技は日本舞踊。趣味は旅行。好きな飲み物は抹茶ミルク。

手品やマジックというと、西洋的なイメージがありますが、日本にも昔からマジックの文化がありました。
江戸時代には手を稲のように早く動かすことから、略して「手妻(てづま)」と呼ばれます。
海外との交流が少なかった江戸時代、日本にしかない手妻が独自に発展しました。
しかし明治・大正と外国の文化が入ってくるようになると、手妻も西洋化の波に流され、しだいに演じる人が少なくなり、今では見たことがないという方も多いかもしれません。

この「手妻」を有栖川萌が「お江戸まじっく」として現代に甦らせます。

音楽に合わせて、繊細に優美に舞うような表現や、「見立て」の芸、口上の言葉遊びの面白さなど江戸の人々が楽しんでいた趣はそのままに、今の人が見ても楽しめるよう現代風にアレンジしました。

新年や学校公演、また外国人向けのイベントにも好評です
和の独特な華やかさと雰囲気に惹き込まれることでしょう。
艶やかな和の世界をお楽しみください。

※近年では「手妻」はその価値が見直され国の無形文化財に指定されています。

イリュージョニスト アリスのTintRoom

オファー内容

・お江戸まじっく
・イリュージョンマジック
・イベントステージ
・テーブル手妻
ほか
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